2017年05月26日

儲かる!フライヤー業態

週末のビジネステレビ情報!


今週のがっちりマンデーは??


「がっちりマンデー!!」
〜日曜日に勉強! 月曜日から実践!〜

応援日本経済『がっちりマンデー!!』
「経済感覚」を鍛えるお役立ち経済バラエティー。


番組名の由来…
日曜日に勉強して月曜日から「がっちり」儲ける!!
ということで、日曜日が放送なのにマンデーとついています!


(タイトル)
儲かる!フライヤー業態

(番組概要)
大好評企画!月刊食堂プレゼンツ
「儲かる!フライヤー業態」

恵比寿女子を唸らす絶品天ぷらには
秘密兵器のフライヤーがあった!

小岩にお客が集結!?
そのワケは鶏の○○!

今回は「月刊食堂プレゼンツ〜儲かる!フライヤー業態〜」
これまで「坪月商」「フォトジェニック」「2.5等立地」など
様々な儲かる飲食店のトレンドをご紹介してきましたが、
今回は「フライヤー業態」です!

月商1000万円の立ち飲み◯◯に恵比寿女子が集う!

京都発 豚カツの弱点をなくした◯カツがスゴかった!

徹底的にコストダウン!
無駄をなくして年間売上げ3,500万円の儲かりフライヤーも登場します!



今週のがっちりマンデーは、儲かる!フライヤー業態。

揚げ物にはさっぱりしたドリンクが合いますね。

串カツにはビール。
鶏のから揚げにはハイボール。

蒸し暑くなるこれからの季節にはぴったりですね。

家で揚げ物をつくるとなると大変なので、
「フライヤーを制する者は飲食店を制する!!」
という言葉もあるくらい
揚げ物と飲食店とは切っても切れない関係のようです。

そんなフライヤー業態の「儲かるヒミツ」とは
一体どのようなものなのでしょうか?

面白そうです♪

TBS系列 今週末5/28(日) 朝7:30〜。

ぜひ、チェックしてみてください。

posted by とも太郎 at 08:27| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | がっちりマンデー!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月24日

誰にも負けない小豆で、他にない商品を作れ!

明日のビジネステレビ情報!


「日経スペシャル カンブリア宮殿」


(タイトル)
誰にも負けない小豆で、他にない商品を作れ!


(放送概要)
井村屋グループ 会長
浅田 剛夫(あさだ たけお)


「あずき商品」のデパート!
国民的商品で成長を続ける秘密!

ほのかな甘さとカッチカチの硬さで親しまれる井村屋の「あずきバー」は、
発売から44年が経つ現在も売上げを伸ばし続け、
今や半期で約2億本を販売する国民的ロングセラー商品だ。

井村屋は、おはぎや桜餅、贈答用の水ようかん、
缶に入ったゆであずき、さらに肉まん&あんまん...と、
主力商品の大半が小豆を原料としている
三重県の食品メーカー。

井村屋の強みは、小豆へのこだわりそのもの。

小豆は炊き方ひとつで味が大きく変わるため、
ミリ単位で大きさが同じ豆だけを使い、
炊く作業は今もベテランの手作業で行なっている。

あずきバーの硬さも、そのこだわりが生み出した。

小豆本来が持つ美味しさを味わってもらうため、
アイスでは常識の乳脂肪を入れないため、
柔らかくならないという。

小豆を使った様々な商品開発で、今も成長を続ける...

知られざる井村屋の強さに迫る!



井村屋といえば、
甘さ控えめの「アイスバー」と「肉まん&あんまん」が
パッと頭に浮かんできます。

あつ〜い日に食べるカチカチのアイスバーは
食べた瞬間に爽やかな気分になって、
これからの季節にサイコーですね♪

あのカチカチの美味しさは、
乳脂肪を入れていないところからきているんですね。

いつでも食べられるように
冷凍庫にストックしておきたいものです♪

そんな井村屋の小豆はこだわりにこだわり抜き、
加工の作業にも独自のこだわりがあるようです。

小豆では誰にも負けない井村屋の秘密とは
一体どのようなものでしょうか?

面白そうです♪

テレビ東京系列 明日5/25(木)22:00〜。

ぜひ、チェックしてみてください。
posted by とも太郎 at 08:28| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カンブリア宮殿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月23日

「残業」やめられますか?

本日のビジネステレビ情報!


「日経スペシャル ガイアの夜明け」


(タイトル)
「残業」やめられますか?
〜ニッポン転換のとき 第二弾〜


(放送概要)
戦後、「所得倍増計画」を果たし、
奇跡とも言われる高度経済成長を遂げた日本。

その後に続く「バブル経済」に至るまで、
原動力のひとつとなったのが、「モーレツ社員」の存在だ。

連日、遅くまで働き、サービス残業も厭わないサラリーマンたちは、
日本の急激な経済成長の大きな支えとなった。

しかし2016年、大手企業で起こった過労自殺事件をきっかけに、
働き方を見直す動きが急速に進んでいる。

テレビのCMで「24時間戦えますか」とまで
謳い上げられた日本人の働くことに対する価値観は、
「残業ゼロ」という正反対の方向へ―。

政府も企業の残業削減を強く打ち出し、
日本はかつてない時代へ突入しようとしている。

そんな中、企業の職場では「残業」をめぐる様々な思いが交錯している。

「残業ゼロ」を目指す企業側と、労働時間が短くなる一方、
成果も求められる現場の労働者側...。

価値観の大きな転換点を迎えた今、改めて日本人の労働のあり方を考える。



「働き方改革」は急激なスピードで進んでいるようです。

「残業が良し」とされた時代から「残業は悪」へと
急激に変化しています。

時間よりも効率が求められ、
定時になると強制的に消灯となる企業も増えています。

急激な変化には歪み(ひずみ)がつきものですが、
「残業」をやめた結果、企業の現場では
一体どのようなことが起こっているのでしょうか?

面白そうです♪

テレビ東京系列 本日5/23(火)22:00〜。

ぜひ、チェックしてみてください。
posted by とも太郎 at 08:31| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ガイアの夜明け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする