2017年11月08日

料理が激ウマになる!絶品塩ビジネス!

明日のビジネステレビ情報!


「日経スペシャル カンブリア宮殿」


(タイトル)
急拡大!料理が激ウマになる絶品塩ビジネス!
宮古島発、故郷への愛が生んだ食卓革命


(放送概要)
パラダイスプラン 社長
西里 長治(にしざと ちょうじ)

今、日本中で様々な製法の個性あふれる塩が登場し、
国の専売制の頃には考えられなかった
「塩ビジネス」が拡大している。

そんな急拡大する塩市場で急成長を遂げるのが、
日本初の塩専門店「塩屋(まーすやー)」。

貧しい故郷を何とかしたい...
その一心で日本の食卓を変えた、感動物語。



今週のカンブリア宮殿は、
宮古島発!料理が激ウマになる絶品塩ビジネス!のお話です。

「塩」といえば料理にかかせない調味料ですが、
宮古島周辺のキレイな海で採れた塩であれば、
塩も絶品!美味しいこと間違いナシ!
塩で料理の味が決まるといっても過言ではありません。

パラダイスプランの雪塩はこの美しい海水を、
琉球石灰岩の地層を通して汲み上げた地下海水を原料に、
海の成分をできる限り多く残すことを目指して作られています。

通常は取り除いてしまうニガリ分も含まれているのが特徴で、
18種類のミネラル成分が検出されています。

何も足さない何も引かない。

宮古島の海そのままを、そのままに。
それが雪塩です。

ちなみに、沖縄の方言で、塩のことを「まーす」。
屋を「やー」と呼びます。


そんな雪塩こだわりの秘密とは一体どのようなものでしょうか?

料理が激ウマになる絶品塩ビジネス!とは??

宮古島発!故郷への愛が生んだ食卓革命とは??

面白そうです♪

テレビ東京系列 明日11/9(木)22:00〜。

ぜひ、チェックしてみてください。
posted by とも太郎 at 07:30| 神奈川 ☁| Comment(0) | ガイアの夜明け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月27日

若者が挑む!新「特産品」

本日のビジネステレビ情報!



「日経スペシャル ガイアの夜明け」



(タイトル)
若者が挑む!新「特産品」


(放送概要)
いいモノを作っても売れない。

特に地方企業にとっては、
長年販売してきた特産品・名産品すらも、
人材不足による販売力の低下、人口減少による買い手不足などの要因により、
売れない現象に悩まされている。

一方、東京などの中心部では、
そうした地方の商品の存在すら知られていない現状が・・・。

今、そのギャップの解消に取り組む動きが若者を中心に広がっている。

若者のフィルターを通すことで、
これまで売れなかったものが価値あるものとして売れるという。

現役大学生の兄弟が挑むこれまでにないジーンズづくりとは?

20代女性コンビの特産品「売り方革命」とは?

若者の目線で描く地方創生術とは?

その現場に密着する。



安倍政権の「地方創生」が叫ばれて早くも数年が経とうとしていますが、
実際に今の地方の現状はどうなのでしょうか?

地方独特な商品や特産品でも、最近は過疎や跡継ぎの問題で、
なかなか素晴らしい技術を継承できず、
うまくいっていないこともあるようです。

逆に、今の若者から見た「特産品」や「名産品」は
どのように映っているのでしょうか?

彼らには彼らなりの意見や商品づくりがあるのかもしれません。

伝統を継承しつつ、今の時代やニーズに合った
革新的な価値の提案が必要なのかもしれません。

今の若者が挑む!新「特産品」とは
一体どのようなものなのでしょうか?

面白そうです♪

テレビ東京系列 本日6/27(火)22:00〜。

ぜひ、チェックしてみてください。
posted by とも太郎 at 07:58| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ガイアの夜明け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月13日

「バター不足」さらなる闇

本日のビジネステレビ情報!



「日経スペシャル ガイアの夜明け」



(タイトル)
再び、巨大「規制」に挑む!
「ガイアの夜明け」15周年企画
「ニッポン転換のとき」第三弾

〜「バター不足」さらなる闇〜



(放送概要)
ある地方の、ケーキ店。
ふんだんに使った「国産バター」が作り出す、
上質な風味が人気だ。

今、その「国産バター」が思うように調達できず、
一部を輸入品に頼っているという。

ところがその輸入品、品質の割に価格が高く、
ケーキ作りは困難を極めていた...。

スーパーには商品が並び、
「バター不足」は解消されたようにも思えるが、
消費者の目が届かないところでは依然、
深刻な問題として影を落としている。

そしてそこにはやはり、
バターをめぐる巨大な「規制」の存在が絡んでいた...。

2016年11月に放送した、
『巨大「規制」に挑む!〜明かされるバター不足の闇〜』では
問題の一端を描き、それに立ち向かう人たちの挑戦を追った。

今回は、「ガイアの夜明け」15周年の通年企画
「ニッポン転換のとき」第三弾として、
さらなる「規制」の存在を明らかにしつつ、
もう一歩、バターの「闇」に切り込む。



約半年ほど前に「ガイアの夜明け」で
バター不足の利権構造について放送されていましたが、
今回はさらに一歩踏み込んだ取材となっているようです。

バターが美味しいだけで
パンやケーキは格段に美味しくなりますし、
質の高い国産バターの価格が上がると
日常生活にも多大な影響が出てきます。

前回の放送で巨大組織「農協」がからむ「規制」と決別し、
自由な酪農経営を求めて挑戦を続ける若き酪農家がいましたが、
一歩を踏み出したその後の結末とは、
一体どのようなものなのでしょうか?

半年経って「バター不足」は解消されたようにも
思えましたが、さらなる闇があるようです。
「バター不足」が取り巻くさらなる闇とは??

面白そうです♪

テレビ東京系列 本日6/13(火)22:00〜。

ぜひ、チェックしてみてください。
posted by とも太郎 at 07:11| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ガイアの夜明け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする