2017年06月27日

若者が挑む!新「特産品」

本日のビジネステレビ情報!



「日経スペシャル ガイアの夜明け」



(タイトル)
若者が挑む!新「特産品」


(放送概要)
いいモノを作っても売れない。

特に地方企業にとっては、
長年販売してきた特産品・名産品すらも、
人材不足による販売力の低下、人口減少による買い手不足などの要因により、
売れない現象に悩まされている。

一方、東京などの中心部では、
そうした地方の商品の存在すら知られていない現状が・・・。

今、そのギャップの解消に取り組む動きが若者を中心に広がっている。

若者のフィルターを通すことで、
これまで売れなかったものが価値あるものとして売れるという。

現役大学生の兄弟が挑むこれまでにないジーンズづくりとは?

20代女性コンビの特産品「売り方革命」とは?

若者の目線で描く地方創生術とは?

その現場に密着する。



安倍政権の「地方創生」が叫ばれて早くも数年が経とうとしていますが、
実際に今の地方の現状はどうなのでしょうか?

地方独特な商品や特産品でも、最近は過疎や跡継ぎの問題で、
なかなか素晴らしい技術を継承できず、
うまくいっていないこともあるようです。

逆に、今の若者から見た「特産品」や「名産品」は
どのように映っているのでしょうか?

彼らには彼らなりの意見や商品づくりがあるのかもしれません。

伝統を継承しつつ、今の時代やニーズに合った
革新的な価値の提案が必要なのかもしれません。

今の若者が挑む!新「特産品」とは
一体どのようなものなのでしょうか?

面白そうです♪

テレビ東京系列 本日6/27(火)22:00〜。

ぜひ、チェックしてみてください。
posted by とも太郎 at 07:58| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ガイアの夜明け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月13日

「バター不足」さらなる闇

本日のビジネステレビ情報!



「日経スペシャル ガイアの夜明け」



(タイトル)
再び、巨大「規制」に挑む!
「ガイアの夜明け」15周年企画
「ニッポン転換のとき」第三弾

〜「バター不足」さらなる闇〜



(放送概要)
ある地方の、ケーキ店。
ふんだんに使った「国産バター」が作り出す、
上質な風味が人気だ。

今、その「国産バター」が思うように調達できず、
一部を輸入品に頼っているという。

ところがその輸入品、品質の割に価格が高く、
ケーキ作りは困難を極めていた...。

スーパーには商品が並び、
「バター不足」は解消されたようにも思えるが、
消費者の目が届かないところでは依然、
深刻な問題として影を落としている。

そしてそこにはやはり、
バターをめぐる巨大な「規制」の存在が絡んでいた...。

2016年11月に放送した、
『巨大「規制」に挑む!〜明かされるバター不足の闇〜』では
問題の一端を描き、それに立ち向かう人たちの挑戦を追った。

今回は、「ガイアの夜明け」15周年の通年企画
「ニッポン転換のとき」第三弾として、
さらなる「規制」の存在を明らかにしつつ、
もう一歩、バターの「闇」に切り込む。



約半年ほど前に「ガイアの夜明け」で
バター不足の利権構造について放送されていましたが、
今回はさらに一歩踏み込んだ取材となっているようです。

バターが美味しいだけで
パンやケーキは格段に美味しくなりますし、
質の高い国産バターの価格が上がると
日常生活にも多大な影響が出てきます。

前回の放送で巨大組織「農協」がからむ「規制」と決別し、
自由な酪農経営を求めて挑戦を続ける若き酪農家がいましたが、
一歩を踏み出したその後の結末とは、
一体どのようなものなのでしょうか?

半年経って「バター不足」は解消されたようにも
思えましたが、さらなる闇があるようです。
「バター不足」が取り巻くさらなる闇とは??

面白そうです♪

テレビ東京系列 本日6/13(火)22:00〜。

ぜひ、チェックしてみてください。
posted by とも太郎 at 07:11| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ガイアの夜明け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月23日

「残業」やめられますか?

本日のビジネステレビ情報!


「日経スペシャル ガイアの夜明け」


(タイトル)
「残業」やめられますか?
〜ニッポン転換のとき 第二弾〜


(放送概要)
戦後、「所得倍増計画」を果たし、
奇跡とも言われる高度経済成長を遂げた日本。

その後に続く「バブル経済」に至るまで、
原動力のひとつとなったのが、「モーレツ社員」の存在だ。

連日、遅くまで働き、サービス残業も厭わないサラリーマンたちは、
日本の急激な経済成長の大きな支えとなった。

しかし2016年、大手企業で起こった過労自殺事件をきっかけに、
働き方を見直す動きが急速に進んでいる。

テレビのCMで「24時間戦えますか」とまで
謳い上げられた日本人の働くことに対する価値観は、
「残業ゼロ」という正反対の方向へ―。

政府も企業の残業削減を強く打ち出し、
日本はかつてない時代へ突入しようとしている。

そんな中、企業の職場では「残業」をめぐる様々な思いが交錯している。

「残業ゼロ」を目指す企業側と、労働時間が短くなる一方、
成果も求められる現場の労働者側...。

価値観の大きな転換点を迎えた今、改めて日本人の労働のあり方を考える。



「働き方改革」は急激なスピードで進んでいるようです。

「残業が良し」とされた時代から「残業は悪」へと
急激に変化しています。

時間よりも効率が求められ、
定時になると強制的に消灯となる企業も増えています。

急激な変化には歪み(ひずみ)がつきものですが、
「残業」をやめた結果、企業の現場では
一体どのようなことが起こっているのでしょうか?

面白そうです♪

テレビ東京系列 本日5/23(火)22:00〜。

ぜひ、チェックしてみてください。
posted by とも太郎 at 08:31| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ガイアの夜明け | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする